自律神経– tag –
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きりつ名人 バージョンアップのお知らせ
血圧・心拍変動解析ソフトmeijin きりつ名人 ①より精度よく信号を採取 ②標準値比較可能に ③meijin解析 MEM法による解析 ④データコンバート(これまでのデータを新しい解析に置き換え、新しい画面で表示します) ⑤windows10に対応 ※meijin倶楽部 有料会員 特典ソフト (特典ソフトはこちら) には本バージョンからの対応になります &nbs... -
運動負荷中の心拍変動解析
運動負荷中の心拍変動解析への対応機種が増えました。さらに、ECG波形のアップサンプリング機能、きれいなECG波形データの取得、R波ピーク再検出・再解析機能、1拍ごとの心拍連動連続MEM法による解析が可能です。 -
その結果本当に正しいでしょうか・・・
クロスウェル心拍変動解析エンジン"meijin”は精度の追求にこだわっています。不整脈・ノイズは自律神経とは関係ないため、除去して解析することが重要です。特に運動中はノイズ混入しやすく測定が難しいとされています。そこで、同一人物で、クロスウェル社製と別の会社の機器・ソフトで同時に測定して検証してみました。 -
きりつ名人 測るだけで生活習慣改善のきっかけに
企業でのきりつ名人測定後のアンケートの結果から、参加者の9割以上が自分のメンタルヘルスに関心を持っているということがわかりました。それをグラフ化してお知らせします。 -
交感神経反射過剰タイプから心房細動へ
きりつ名人は精度を含めたバージョンアップをこれまでに行っていますが、解析の元となる心電図の波形を保存しており、再解析機能、データコンバート機能などにより、過去のデータも最新バージョンで評価することが可能です。今回は膨大なデータの中から、ある特定個人の約7年間のデータを、交感神経タイプ・自律神経活動から分析してみました。 -
メンタルヘルスと自律神経機能の乱れ 30代働き盛りと50代熟年入口世代
メンタルヘルスと自律神経の関連について、30代の働き盛りと50代熟年入口世代を分析。「30代働き盛りは、反射過剰。50代熟年入口世代は反射低下で、自律神経活動低下。」 -
測定結果表示
■測定データを表示するには きりつ名人操作チェック画面 -
きりつ名人 測定開始
■きりつ名人測定開始 ■きりつ名人起動画面 きりつ名人操作チェック画面 -
きりつ名人測定 プロトコール
■きりつ名人測定 ■着席なしモードなどの設定が可能 上記のタイムスケジュールが一般的ですが、動作設定画面で変更が可能です。 きりつ名人の「検証結果」は安静座位:起立前1分、起立:起立直後1分、立位:起立直後1分~2分、着席:着席後1分で評価します。 きりつ名人操作チェック画面 -
測定前 ECG波形チェックって
■ECG波形安定チェック 精度追求のために、検査に適した信号かどうかを自動チェックし、OKだったら測定を自動で開始。 もちろん任意での測定開始も可能です。その場合は測定スタートをクリックしてください。 きりつ名人操作チェック